シグネチャーモデル

バス釣りの道具には、その使い手やバスプロの名前が商品名の由来となっているものが多々ありますよね。

古くは「ギドバグ」、30周年を迎えた「ゲーリーヤマモト」なんかはそのままのブランド名に!ルアーだけをみても「RTO」「ITO」「MTO」等々、その開発者、監修者の名前を忍ばせているものです。

20170218keepcast (138)
コシカワさんも自分でロッドビルディングをしちゃう凄腕。ガイドとかつけてもらったことがあります。

牛久沼の雄・コシカワさんがキープキャストのジャストエースさんのブースにて興味津々丸だったロッドがありました。こちらもいわゆる『シグネチャーモデル』だったのです。

そのロッドの名は…「TAKE-C」…恒例の「触ってきてみた」シリーズでございます。
続きを読む

PR