namaro★blog~ナマローブログ~

【重要】2017年より新ブログへ移転しました!こちらのブログともどもご愛顧くださいませ。 日々是バス釣り。関東各地のフィールドをレンタルボートエレキスタイルで駆けまわっています。「H-1グランプリ」「牛久沼たまや大会」に出場中。牛久沼、相模湖、津久井湖、亀山湖、新利根川、利根川、豊英湖etc.・・・

★2017年春から新ブログへ移転・引越をしました!これまでもこれからもよろしくおねがいします★ 筋金入りのサラリーマンアングラーが綴るバス釣りとズンドコベロンチョな日常。

フィッシングショー2016


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【H-1グランプリ2016津久井湖戦しだるまレポ・前篇】つれるぞ!津久井湖はデスレイクなんかじゃなかった!

5年目を迎えたH-1グランプリ!

2016年・・・その最終戦が神奈川県津久井湖で行われたわけですが、当ブログ筆者、サカナはなかなか釣れないしお立ち台にもろくに上ったことがないのですが、H-1グランプリ開始当初から参加しています。津久井湖がトレイルするフィールドに加わったのが2013年。今年で4回目の津久井湖となったわけです。しかも、初秋・・・最終戦!年間優勝が誰になるか!?という面白い状況下での開催です。

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100名以上の参加となった今年の津久井湖。毎年の過熱っぷりが業界騒然となっているH-1グランプリですが、津久井湖のローカルアングラーさんたちの協力なくしてスムーズな開催はありえませんでした。

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会場となる津久井湖観光ボートのスロープのキャパシティはふんだんとは言え100名越えはさすがにキャパオーバーギリギリ!夜明け前からクルマの誘導、駐車場の上げ下げなどローカルならではの動きが素晴らしく楽しい大会を送ることができました。

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矢口釣具を代表して、菅谷選手がお話してくれましたが一時期津久井湖は「デスレイク」なんて言われていて「釣れない湖」なんて自虐的に言われていました。しかしどうでしょう!プラクティスから、もちろん本番もサカナが良く釣れる湖となっているんです。普段から津久井湖を愛するローカルの人たち、ボート屋さん、漁協の人たち、地域の人たち・・・その人たちの尽力無くして津久井湖の復活はあり得ませんネ。

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つれるぞ!


H-1のとりまとめは矢口釣具さんが行っていただきました。たくさんの船を曳き舟して津久井湖観光さんに運んできていただいた姿は壮観でした。

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帰りに寄っちゃうよね。

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矢口さんは内装も楽しい。

【矢口釣具店】上を向いて歩こう!津久井湖畔の老舗釣具店に行ってきた~ : namaro★blog~ナマローブログ~
最新釣具から、ローカルベイト、マニアックアメリカンルアーまで!一度は訪れれるべき釣具屋さんです!

今回は、ローカルウェイト戦となりましたが、夢のあるスーパービッグフィッシュがいるのも確認できています。ロクマルも生息していることも確かです。

【H-1GPX2015】第3戦津久井湖~しだるま釣行レポート! : namaro★blog~ナマローブログ~
2015年は沼人のヨコイ選手が2410gというスーパービッグフィッシュを持ち込み優勝。これがいるからやめられないのが津久井湖。夢があります。

さて、2016年9月11日の状況は悪くはなかった津久井湖!その上位陣の入賞パターンは後篇にてお伝えします。

早く、書けって!?

なんというかまぁ、津久井湖、釣れるってことを言いたかったんです。

試合ではサカナ持ってこれなかったけどね・・・



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タラレバ!ニラレバ!・・・プラではデカイのも釣れたんだけどなぁ~。ビッグスプーンフィッシングが楽しかったのでそれについても追って書きますね。髭面・・・

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<前篇>パラダイスは目と鼻の先!?カッパ沼の悲喜劇!【H-1グランプリ2016第3戦牛久沼しだるま実釣レポ】

牛久沼の一般論としてのセオリー

晴天無風
⇒風がないと巻物では釣れない

満水
⇒バスがアシガマの奥に入ってしまい釣りづらい


そんな沼人たちが「ヤバイナ」と思う状況で決行されたH-1グランプリ2016牛久沼戦。持ち込まれるサカナは何匹になるのやらと思っていたのですが・・・

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なんということでしょう。

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結果・・・
102名が出場し、19名がウェイインした牛久沼。

泥沼の戦いを制したのは・・・またもや伝説に伝説を重ねるという奇跡を起こしたタカハシ選手でした!いや奇跡ではなく、これは必然であったかもしれないのです。

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いたのか・・・このサイズ・・・!2200グラムのビッグバス。

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I’m a perfect human.

Kazuo!Kazuo!♪♪

イチローコールかと思い間違うほどの鳴り止まぬ歓声がそこに・・・
なんと、同一開催場所での2連覇を達成。牛久沼のエキスパートとしての意地を見せました。



釣りとは関係ないがオリラジのことは陰ながらずーっと応援しているんですヨ。

tamayayoko

なんと、ポイントはたまやボート桟橋のすぐ横のアシ原!H-1グランプリ2016牛久沼戦のキッカーフィッシュはあまりにも劇的な場所で生まれた歴史的な一戦となりました。

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吉野屋ボートからも前日ボートを曳き舟して持ち込みボート台数を増やして開催された牛久沼大会。

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<フィールドコンディション:2016年6月26日(日)牛久沼>

天気:晴れ
風:微風 
気温:22℃~28℃
水温:24℃~26℃
水位:満水
水質:所により濁り、アオコ、オタマジャクシ

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今季も絶好調のフクナガ選手。ボートが横だったのですが、いたってシンプルなボートセッティング。持ち込むルアーも絞り切った小さなタックルボックスがヒト箱と、人によって性格が出るのがH-1なのです。

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たまやメンバーのヨコイ選手。先輩格なのですが、心の中では「オレンジ色のニクイ奴」(夕刊フジ的)と呼んでいます。ガレイジーのデッキを購入して絶好調。そして、この日、結果も・・・強者たちを朝から撮影しているからダメなのか?オレ・・・

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今、一番熱いアングラー!伊藤巧選手のボートデッキも激写しておきました。全力でクイとかにぶつかったら落水しそうですが・・・そこは驚異のバランス感覚でカバーしている模様。たしかに、このデッキの広さと高さ!アドバンテージははかりしれません。牛久沼には4日!プラに入ったとか・・・この執念が強さの秘密か。なお、引き続いてTBCですってよ。

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対して、当ブログ筆者のボートセッチング。竿7本。タックルボックスは先日UPした記事の通りトランク型を持ち込み。搾り切れていない感じ~~いい感じ?やな感じ?・・・どうなるか。

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風!波!光!

名物のハス畑を多くの選手たちがすれ違います。前を行くは風!波!光!で有名なマグナム長尾選手。同じくライブドアブログを利用しています。独特の文体が小気味いいですよ。

マグナム長尾のトップの星になれ!

ワタシは少年ジャンプばりに「友情!努力!勝利!」でいつかこの手に栄冠を勝ち取りたいと思っています。いや必ずや。

さて、晴天無風。微風。満水。
・・・という恐るべきフィールドコンディションでH-1が開催。「これは厳しくなる!」と沼人たちも震えながらのスタートとなりました。

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全開すぎ?

少々、当ブログ筆者の戦略なんぞも書いておきます。まぁ、結果的にデコりましたけどね。


<狙うエリアは西谷田>

昨年、鬼怒川の大増水があった時以来、沼の雰囲気は少し変わりました。当時、水位が増えすぎ小貝川からの水が逆流。あまりいないはずのボラが入り込むなど様々なサカナが入ってきて沼の様相は一変しました。バスもそうで、予測としては稲荷川の上流からなのかコバスたちが西谷田の下流域などに散らばった気がしました。昨年の9月などはコバスがイージーに釣れましたから。そう、西谷田がちょっとサカナは濃くなったと思っていたのです。なので、今季はたまやの定例大会ももっぱら西谷田でした。なお、サカナのサイズは東に比べると小さめのサカナが多い。それでもキロアップは多数存在しており、マキモノで獲るには可能性のあるエリアとふんでいました。ローカルのアドバンテージとしてサカナがつく細かいエリア、障害物も知っていますしね。昨年は細見の広場でビッグフィッシュを獲りましたし。でも、結果はでず・・・これもまた釣り。


<増水>

これ、結構キモなのであれですが、ちょいちょい釣ってきた人たちの話に出ていましたが「水位」・・・これを結構、重要視して釣り方を考えているのがやり込んでいる人たちであります。2016年6月現在。牛久沼はかなりの満水状態です。それが意味することとは・・・

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こちら減水している春に撮影した、野焼きされたアシ原。通称「この世の果て」。このアシ原がハイシーズンになるとアシが生えそろいボーボーに。そして、その中にはパラダイスが・・・あるのかもしれない!そいうわけなです。

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こちらは西谷田河口部分。アシだ!ガマが!ボーボーです。


<フィーディングバスと隠れちゃうバス>

優勝したタカハシ選手とちょっとだけ似ていたかな?と思ったのが狙い方。前日は雨が降り、リミットオフとなった牛久。晴天が予想されたが、朝だけは!朝だけは!!!はフィーディングフィッシュが微笑んでくれるのではないかと思いまして、ガマの外側に狙いを定めバズベイトなどを引き倒しました。終了後ノリーズのツガル選手から「随分岸からポジションとって投げていましたよね?」と言われました。まぁ、増水して隠れているガマやクイについているビッグバスがガバチョしてくれるかなと思いながらネ、巻いていたわけです。晴れてきてからは、ガマの中を狙いいろいろと投げまくりましたが・・・

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昼前には、たまや前に帰りハスを狙ったりして。写真に写るは、バサーのササキ記者だ!釣りウマな後輩が入ってきて心底困っているらしい。(鋼派で優勝したタニガワ記者も参戦していた。)


さて、ここまで書いてきましたが結果は出なかったH-1牛久沼。最近は万年デコり虫です。長々とお読みいただいたところで、僕も力尽きてきましたのでウェイインショウの様子は後篇へと続きます。明日は4時起きです。釣りだと平気なんだけど、生業のための早起きだと毎回「起きれなかったらどうしよう…」というプレッシャーに襲われます。バラードのように眠れる日はなかなか来ませんね。続くよ。


⇒⇒⇒次回予告
アシ中だ、フィーディングだ、ピンポイントだ、サイトだ!クリスだ!・・・上位入賞者たちの狙いが的確すぎてプロたちもびっくらこいたウェインショー。 


★昨年2015年のH-1グランプリのレポはこちらからどーぞ↓★
 【まとめ】H-1グランプリ2015総集編~関東をハードベイトオンリーでトレイルしたあの季節の記録と記憶!~


リールオイルの勉強会へ!~リールメンテナンスの奥深い世界~【BORED】

油さしていますか?

生来、だらしない性格なのでブログの更新はマメ?かもしれませんが、油をさすことにはかなりの無頓着。無精者でした。



つい先日まではネ!

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池袋のイケてる釣具屋さん10minutesで行われたリールオイルの勉強会に参加してきました。べ、勉強会ですヨ。な、なんて意識が高い休日を過ごしてしまったのだろうか…。オイルに対する意識が変わった一日でした。チェンジユアセルフ!

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講師を務めてくれたのは、BORED代表の内藤さん。SNSのアイコンから「特攻野郎Aチーム」のコングみたいな人を予想していたのですがさすがに違いました。でもメカニックには当然詳しい。そこは共通点!


※1分10秒くらいのところでコング登場

大統領でもぶん殴ってみせらぁ!でも飛行機だけはかんべんな。

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BOREDは自転車業界のオイルで名を馳せるブランドなのだそう。考えてみたら、シマノも自転車部品のトップメーカー。しかも内藤さんはバスアングラーでもある・・・自転車で得たオイルの知識が活かされた製品をプロデュースしているのです。

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なお、アシスタントはH-1戦士でBOREDサポートのJINGO選手でした!!!(2015年9月の牛久沼たまや桟橋にて撮影)

縁の下の力持ちである釣り道具ですが、ルアーフィッシングギアの核心部分あるリールを「的確に投げる」「長持ちさせる」ために欠かせないのがリールオイル。

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お話は「このオイルが良いのよ」といった話からスタートと思いきや、オイルのグレードについてからの入るというコアな内容。潤滑油のグレード(段階)には、ざっくりと5段階のグレードがあるのです。

★グレード1~3が鉱物油⇒いわゆる昔ながらの原油由来のオイル。劣化もしやすいとのとのこと。

★グレード4~5が化学合成油⇒化学的に精製をかけた不純物などが限りなく少ない油。BOREDオイルは、トップグレードの「5」を使用しているそう。

もちろん、全ての油をグレード5に出来ればいいのですがその分、お値段も張るのは致し方ないところですね。缶入りの原料価格を聞いたら納得できました。

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高校時代の化学の授業はチンプンカンプンでしたが、実戦に密接な話だったので食い入るように聴けました。

「摩擦について」「ベアリングがなぜオイルを必要とするのか」「油のグレードによる良し悪し」「添加剤」などいわゆる「ここだけ」の話が満載でした。グリスひとつとっても粘度調整などこだわりがハンパない。オイルについての考え~~甘かったです。ちょっとレベル1UPできたかも!?

なお、BOREDのオイルは火をつけても燃えないのだそうです。溶剤といった希釈剤などが入っているとその油は燃えるのだそう。

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今年はこいつと一緒に戦っていくとにした。BOREDのメインとなるリールオイルです。(主にベアリングに使用)H-1戦士には今年から使用者が増えそうな勢い。昨年、KRAKENを購入していたのですが、話を聞いていたらGORYATもほしくなり10minutesさんにて購入。

個人的には・・・

KRAKEN(クラーケン)
超低粘度のオイル。こちらは、ライトテキサス、ネコリグなどのワームフィッシングを中心とした置物系につかうリール、特に今年から導入予定のベイトフィネスリールに使ってみたい。

GORYAT(ゴリアテ)
中低粘度のオイル。H-1戦士のJINGOさんもイチオシ。初めての一本としてはこちらをおススメだそうです。巻き物を中心としたゴリゴリ使うリールにこちらをさそうと思います。

なお、BOREDのオイルはベースとなっているオイルが全て同じであるため、低粘度のオイルに、高粘度のオイルをブレンドするなどして自分なりのセッティングをみつけてほしいとのこと。「それも楽しみのひとつでしょ!」というのがBOREDスタイル。オイルのオリジナルブレンドについては、リールマニアの人にはかなりこだわっている人がいるみたいですね。

メンテナンスのタイミングと頻度についても質問したのですが、毎回毎回は大変だから「春夏秋冬」季節ごとのタイミングでオイルをさしてみては?とアドバイスされました。(もちろんメーカーとしてはバンバン使ってほしいそうですが…もつはいいそうです!)

そうそう、クラーケンは、すでに使用しています。初バスもクラーケンをさしたリールでゲットしました。
噂のリールオイルBOREDのKRAKENをさしてみましたよ【ボアード クラーケン】

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今年は、リールメンテが自分でしっかりとできるようになりたい・・・趣味の釣りですが、本気でやる以上、その道具のメンテナンスに怠りがあってはならないですよね。

まだグリスまでは手が出ていない状態です。自ら「グリスアップ」ができるところまで腕を高めたい。



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勉強会後は、反省会と称し貝を焼きに行ったりしてきました。

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プリっとした貝をいただきながら、オイル談議に花が咲きました。

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イカをいただきながらも、これまたオイル談議・・・春一番の日だったので「亀山釣れたのかなぁ」なんて思いを馳せつつ・・・

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「軽くいっとく?」といって軽かった飲みはなかなかありませんなww深い酒となりました。そうだ、あとで愛機カルカッタDCにBOREDオイルをさすことにしよう。


BORED代表の内藤さんは濃ゆいブログもやっているのでこちらもチェックですヨ。オイルについてはアツい!かなりいろいろなお話が書いてあるので必見です。


各地に取扱いプロショップディーラーもあります。直販もやっていますね!

BORED STORE

 


やわらかい長靴は雨中のエレキ操作の必需品となるか!?

春一番予報が吹き荒れている週末・・・春爆!?を楽しまれた方もいるようですね。『絶好の釣り日より』が晴天ではないのは、やりこんでいる釣りビトなら誰しもが思うもの。本格的シーズンインを前に、長靴もちゃんとしないとなぁと考えています。

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(忘れていたフィッシングショーネタのひとつです…)

オッカパリアングラーも、そしてボートアングラーも雨の日は快適に釣りをしたいもの。レインスーツについては以前、当ブログでも書いたことがありましたが足元についてはまだでしたね。雨の日は、なるべく濡れたくないので長靴を愛用しています。気になったのが、フィッシングショー横浜にあった「つりーの長靴」なるもの。

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実はオフィスワーカーの人たちの通勤靴として長靴は定着しそうなところもありますね。とくにOLさんの雨の日の長靴率は高い。無論、釣りでも長靴は必須アイテムのひとつ。

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近年、話題となっている「やわらかいたためる長靴」です。素材は、ウェットスーツ素材なのでやわらか&あったか機能も。やわらかいので足首の自由も効くみたいなのでエレキ操作にも支障がなくよさそう!

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たためるというのが、小さなクルマを駆って釣り場に向かう人にとっては場所をとらないのがナイス。急な雨に対応するために長靴はいつも車中に常備しちゃいたいのですが、あの「長靴」だけに長いのが実は収納にこまるところ。たためるっていうのは便利。

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脱ぐときに便利な「片方のつまさきでひっかけることができるカカト部分のでっぱり」もありました。確かに脱ぐときに汗だくなることありません?

こちら「つりーの長靴」は2月中旬の発売みたいです。まだ、検索しても上位に出てこないからもうすぐなのかな?


YouTubeでも宣伝しています。

近年、こうしたやわらかい機能的な長靴がモノマニアの人たちの中では話題です。「MONOマガジン」などで一昨年くらいに誌面を賑わしていました。



bw-47922【日本野鳥の会】 バードウォッチング長靴/ ブラウン/ 折りたたみ レインブーツ  4L

「たためる長靴」として大ヒットしているのが、あの「日本野鳥の会」が作っている「バードウォッチング長靴」。使っているOLさんも、釣りビトもいるのでは?たためるのがいいんですよねぇ~


春爆がやってきても雨だから釣りに行くのを諦めるなんてこれで言えないですね。雨対策ぬかりなく。



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